2007年2月第3週末
121.80(週初)→119.41(週末)
大きな陰線での終了。
週足チャート
日足チャート
4時間足チャート
1時間足チャート
〔移動平均25:50:100:200:400〕
121.80(週初)→119.41(週末)
大きな陰線での終了。
週足チャート
日足チャート
4時間足チャート
1時間足チャート
〔移動平均25:50:100:200:400〕
週足

日足

4時間足

1時間足

(画像をクリックすると拡大できます)
今週はG7をはさんだということもあり週初めはGU(窓を開けての上昇)からのスタートであった。レンジの上限である122円ローで転換をしドル安円高へとスイッチ、上昇トレンドの要と考えられてる121円を大きく下へ抜けての終了となった。
中長期でのトレンドは依然としてドル高円安を継続しているために保有しているロングのポジションはそのまま継続する考え。短時間でのトレンドでは4時間足チャートのSMA400での反発を確認したいところろだ。場末の金曜日には下ヒゲが発生しての終了となっていることからリバウンド↑が期待できる。
上値が重いポイントとしては多くのSMAが集中している120円ローからミドルのあたりである。月曜日の午前中に底値を確認できればロングを仕掛けたいところである。現時点でのロングポジションがリバウンドが上抜けして121円を回復した場合は中期での押し目買いとなる可能性が高いことも頭の隅においておきたいところである。

日足

4時間足

1時間足

(画像をクリックすると拡大できます)
今週はG7をはさんだということもあり週初めはGU(窓を開けての上昇)からのスタートであった。レンジの上限である122円ローで転換をしドル安円高へとスイッチ、上昇トレンドの要と考えられてる121円を大きく下へ抜けての終了となった。
中長期でのトレンドは依然としてドル高円安を継続しているために保有しているロングのポジションはそのまま継続する考え。短時間でのトレンドでは4時間足チャートのSMA400での反発を確認したいところろだ。場末の金曜日には下ヒゲが発生しての終了となっていることからリバウンド↑が期待できる。
上値が重いポイントとしては多くのSMAが集中している120円ローからミドルのあたりである。月曜日の午前中に底値を確認できればロングを仕掛けたいところである。現時点でのロングポジションがリバウンドが上抜けして121円を回復した場合は中期での押し目買いとなる可能性が高いことも頭の隅においておきたいところである。
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TB失礼します。記事をご紹介させていただきました。
2007/02/17(土) 18:13:13 | くりっく365でFXするOLの裏日記


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